28歳の服装(男・女)ファッション!年相応な着こなしで合コンだ!

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こんにちわ、永遠の20代、ナカゴミです。

30歳を意識しはじめた28歳は、男性・女性問わず、服装は悩みますよね。若い恰好のままでいいのか、大人っぽい着こなしにするべきなのか…。そしてどうしたらモテるのか…。28歳にもなって、合コンで「あの人ダサくない?」なんて、トイレで陰口叩かれるのだけは絶対に避けたい! 人間として避けたい! 駄目、ゼッタイ!

 

その為には、自身にあった着こなしを確立していく必要がありますので、まずは「ダサい」と言われないように、基本をしっかりと押さえる事が大切です。ファッションの基本を書いていきますので、あとは好きな恰好で自分らしさを確立していって下さい。

 

色合いは3色をベースに

お洒落しようと張り切ると、様々な色を使いゴチャゴチャしていまいがちですが、「ベースとなる色」「ベースをひきたてる色」「メリハリをつける色」の3色をうまく使い分けましょう。また、ベルトと靴の色をそろえるなど、アクセサリー・小物も色を統一するのが良いと思います。

 

ベースカラー(全体的な見た目をつくる色。全体の7割程度。スーツやワンピース、コートなど)

アソートカラー(ベースカラーを引き立て、全体をまとめる色全体の2~3割程度。ブラウスやベスト、スカートやパンツ、靴、バッグなど)

アクセントカラー(メリハリを入れて全体を引き締める色。全体の1割程度。ベースカラーと対照的な色がベスト。アクセサリー、ネクタイ、スカーフなど)

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サイズ感を気にしよう

ファッションにおいて一番大切なのはサイズ感です。一番大事な事なのに、意外と意識できていない人が多いんです。成長期を終えた人はしっかりとサイズがあった服をきるべきです。素材も色合いも最高の服でも、サイズがあっていないだけで、とんでもなくダサく見えますので注意しましょう。

 

またお洒落に目覚めたばかりの頃は「試着」は恥ずかしいと思っていた時期もありましたが(定員に見下されているような気がして…)、絶対に試着は行いましょう。サイズがあっていない、色合いが噛み合っていない服をダサいまま着ている方が格好悪いです。

 

その場でダサいと言われようとも、友達、又は店員さんにチェックしてもらうべきです!特に肩幅、袖、丈は、要チェックです!

 

写真で参考にするなら

ZOZOTOWN(ゾゾタウン)が運営するSNS「WEAR」にて参考にすると良いです(色々な人がいっぱい画像をあげています)。基礎を学んだら、あとは実際のコーディネートパターンを多く見て、自分に合いそうなファッション・服装を探しましょう。

 

WEAR

 

ちなみに28歳付近でいくと、女性なら藤本美貴さん等お勧めです。自身の目指す方向性(体系や趣味が近そうな人)を探しましょう。

 

WEAR メンズコーナーはこちら

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さいごに

28歳の服装(男・女)の基本となる考え方と参考サイトを紹介致しました。合コンでダサいと言われない、年相応な着こなしはできそうですか? 最近は30超えても、物凄く若く見える方も多いですし、「サイズ」「色合い」そして「清潔感」さえ押さえておけば大丈夫です!自分の好きな恰好で自信をもっていきましょう!

 

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中込 智喜|TOMOKI

中込 智喜|TOMOKI代表取締役CEO

投稿者プロフィール

株式会社スマイルアカデミーCEO。1984年、山梨県生まれ。早稲田大学スポーツ科学部スポーツ医科学科卒業後はリクルートにて人材コンサルティング営業として企業の採用活動に従事し、数々の賞を受賞後29歳で独立。地域活性や教育、海外事業等を通じて「世界中の笑顔を繋ぐ事で、人類をより幸せにする」為にスマイルアカデミーを立ち上げる。

テニスの実力は大学時代、庭球部(テニス部)にて団体日本一連覇に貢献するレベル。

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